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ユウキ流ナイト術 ステップ1

ナイト一筋

初めてエオルゼアにたどり着いたあの頃からナイト一筋でやってきた僕ですが。
4.0以降に画面レイアウトとかを結構リフォームしたんですよ。
で、アクションの配置など参考になればと思い、今回はクロスホットバーのレイアウトについて紹介させていただきます。
※あくまでも僕個人のレイアウトであって、やりやすいかは個人差があるのでご理解下さい。
また、サブキャラ育成時にレベル帯の違いでスキルの数が変わることはあっても、配置自体は同じ配置で行っています。

基本的に全てクロスホットバーに埋め込んでいます。

セット1

R◯△□にヘイトコンボをを設置しています。
×の部分はマクロ化したライオットソードを設置していて、コレを入力した場合はセット2へ切り替わるマクロを組んでいます。(セット2の内容は後から紹介させてもらいますね。)
R→にはシールドスワイプを設置。ここに設置した理由は後ほど説明します。
L◯△□×には開幕一気にヘイトを取るための組み合わせになっています。
走りながら×でロブを打つ。敵陣に到着後◯で範囲攻撃をし、□のフラッシュで一気にヘイトを稼ぐ
といった全て移動しながら無理なく入力できる形を作っています。
L十字キーには防御バフを設置しています。

セット2

実はセット1とほぼおなじ構成なのです。
R◯△□×だけが微妙に違っているのです。
◯ファストブレードはマクロ化しています。押すたびにセット1に戻ります□と△には、ゴア/ロイヤルコンボを設置しています。
この配置にすることで、セット1でサベッジを打った場合はそのままセット1のヘイトコンボルートが表示され、ライオットを打つとセット2に切り替わりゴア/ロイヤルコンボを打てるようになり、ファストブレードを打つことでセット1に戻り同じループを繰り返すようになっています。
またスワイプをこの位置にしておけば、コンボの間に簡単に挟み込めて打ち忘れもなくなります。
その他の配置は全く同じにしているので、手動での切り替えが不要になっています。
また、使用頻度の高い防御バフ類を常に表に出していることで、スムーズに入力できます。

Wクロスホットバーです。

呼び出しはR→LかL→Rで呼んでいます。
こちらは、クロスホットバーとくらべて使用頻度は低いものの場面によっては必要になってくるバフ類を設置しています。
忠義の盾と剣はマクロで1つにまとめています。
ここではのポイントは、使用頻度の低い中でも、重要な防御バフの位置はクロスホットバーと同じように十字キーに集めることで混乱を防いでいます。
また、攻撃バフのファイト・オア・フライトの位置を攻撃系コンボと同じR×に設置しておくと、呼び出したときの入力が楽になります。
さらに、Wクロスホットバーを常時表示状態にしておくことでリキャスト確認も行っています。

セット3

日常的に使うことのあるゾーン+薬を設置しています。
Rには使用頻度が最も低いけど戦闘で使うかも?なものを配置
Lには日常的に使うものを設置しています。
LBはほんとめったに使いませんw
あと、薬もここに置いているので、非戦闘時に間違って飲んじゃう場合は日常用で1セット別で作ってもいいかもしれないですね!

全体図です

ちょっと見えにくいですが、画面左端にはホットバー10をスプリントと薬のリキャスト確認用で置いています。
こんな感じで紹介しましたが、あくまで僕個人の配置なのでコレが一番イイとかではないです。
コレばっかりは、手癖とかで人によって変わってきますからね。
あくまで参考程度に、こんな人もいるんだ~
と思って頂いければといいかとw

 

でわでわ、今日はこの辺で~



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